安心宣言

ホーム>>安心宣言

設計士と大工がお客さまとしっかり
コミュニケーションをとりながら、
お客さまのこだわりや夢を叶えていく
「顔の見える家づくり」
何度も打合せを重ね、お客さまが納得していただくまで
とことん話し合い、家づくりを進めます。
建てる前も、建てた後も、お客さまに
満足と安心をお届けするため、社員一同がさらなる向上を目指し、
安心体制に取り組んでいます。

担当のパートナーにすべてお任せください。

担当のパートナーにすべてお任せください。

当社では、プランニングから建物完成、お引渡し、アフターサービスまでのすべてのプロセスを、当社の「パートナー」が責任をもって担当いたします。 家を建てるにあたって、大切なのが「プロセス」です。
お客様の「こんな家を建てたい」という要望が、現場の作業員に伝わるまでに、
お客様から営業へ→営業から設計士へ→設計士から棟梁、現場監督へ→棟梁・現場監督から大工・業者へ→と、4つのプロセスを経ることになります。

その途中で、お客様の声が消えてしまったり、誤って伝わってしまったりしては意味がありません。

当社では、お客様との打合せから現場の施工までを、
スタッフがチームを組み担当します。


パートナーは、設計図を自分でお客様に見せて説明し、ご希望通りかどうかをチェックします。そして、設計図と見積書を照らし合わせ、お客様と一緒に決定した資材を、自ら手配します。
工事がスタートすれば現場へ行き、発注どおりの資材が届いているかを確認し、自分が引いた設計図を手に、棟梁(現場の総責任者で、社員大工)と、その日の工事内容をチェックします。

何度もお会いしているお客様から、直接「よろしくお願いします」と言われているのですから、気合いの入れかたが違います。お客様との打ち合わせ、見積りの確認、現場の巡回と1棟の家が完成するまでの「プロジェクトチーム」としての役目をあなたのパートナーがしっかり果たします。

「初めまして」からお引渡し、そしてアフターまで、担当のパートナーが家づくりをしっかりと見届け、サポート。 施工中も、アフターも、お客様のご要望に細やかに迅速に対応可能できます。

一品一様、お客さまにとってベストなお見積と家づくり

一品一様、お客さまにとってベストなお見積と家づくり

住宅展示場のモデルハウスを見て、「ちょっと違う…」と感じた経験はありませんか?

それは当然です。住みたい家は、ご家族のライフスタイル、予定している土地の広さや建て坪、ご予算といった、さまざまな要素を組み合わせて絞り込んでいくもので、サンプルとは違います。

ところで、この展示場を維持していくための経費は一体どこから出ているのでしょうか。
パンフレット制作費、粗品やイベント代、モデルハウス建築費、展示場家賃…などなど…
この経費は、まわりまわって、契約したお客様の建築費用に加算されることになるのです。

なかには、「今ならエアコン3台ついています」とか「太陽光発電を格安で設置!」などとアピールするところもあるようです。すると、これから家を建てようと思っている人の中には、「自分がどんな家に住みたいか」でなく、「どこに頼めば得なのか」と、本来の選択肢とずれたところで悩むことが出てくるのが現状です。

当社には、家を売る仕事だけの営業マンはひとりもおりません。
よって飛び込み訪問やしつこい営業も行いません。
営業マンをもたないことで事業経費を少しでも抑え、その分お施主様からいただいた大切なご予算を最大限お家に生かし、良い家を安くご提供するほうが良いと考えるからです。


家は何千万もする大きなお買い物ですが、その中に使われている資材は、何百円、何千円の積み重ねです。だからこそ少しでもお安く、よして良いものを探しまわり、作ることに労力を惜しみません。お客様に喜んでいただくことが一番なのです。
お客様の家族構成とご予算に最適なプランを、各ご家庭ごとにゼロから提案させていただきます。

当社に営業マンはおりません

当社に営業マンはおりません

当社は、地元に本社のみをかまえる工務店です。住宅展示場や営業マンを持ちませんので、その分経費は発生しません。事業経費をできる限り抑え、お施主様のご予算を最大限に生かす努力をしております。

アイエスホームは、家を建てたことのない者が家をお勧めすることはできないと考えます。

したがって、ひんぱんな訪問セールスや、内容のない電話セールスなども勿論一切いたしません。 当社に興味を持っていただいた方に対して、当社の家づくりにご納得いただけるまで、そして「どこで家を建てるか」決定されるまで、建築のプロとして、あらゆるご相談に最後まで応じさせていただきます。

当社では、お客様と「顔のみえるお付き合い」をすることが基本だと確信しております。

自社設計が、一棟一棟オリジナルな設計

自社設計が、一棟一棟オリジナルな設計

家づくりは、初めてショールームを訪ねて来られたお客様と、じっくりお話するところから始まります。
アイエスホームでは、まず「なぜ、お家を建てることにしたのですか?」とお尋ねします。

「今までの生活スタイルはどんなものでしたか?」
「どんなことに困っていますか?」
「どんな家に住みたいですか?」

など、お客様の抱いておられる家のイメージや悩みをお伺いします。そして、お客様と同じ立場、同じ気持ちになりきるところからスタートします。ご家庭の家族構成はもちろん、生活スタイルなど、ご家庭の事情をよく理解した上で、家づくりのプロとして、まずお客様自身が気づかなかった可能性や問題点をあらゆる角度から検討し、さまざまなご提案を、詳しい見積りとともにお示しします。そのご家族にとっての一番「いい家」をご提案させていただきます。

規格プランにあてはめるのではなく、一棟一棟がオリジナルな設計。ご希望に添ったきめ細かい対応をさせていただきます。

お客様のイメージを、「こう暮らしたい→こんな配慮がほしい→こう建てたい」というように、具体的なリクエストに変換していくプロセスが、アイエスホームの打ち合わせ(プランニング)です。住みたい家とズレの少ない住みごこちを完成させるために、ご自分たちのイメージを、私どもが実作業できる指令書に変換するのです。

それにはなんといっても、お客様とのコミュニケーションは不可欠。 信頼関係を築きあげながら、じっくりとお話することを心がけています。

建て始めてからの作業は、建てる前のこの作業が、どれだけ丁寧であったかによって大きく左右されます。家の寿命と持ち味を決定するこのプロセスは「注文住宅」だけのメリットであり、またもっとも胸がときめくプロセスでもあるのです。吟味する楽しさ、組み合わせて創造していく楽しさをご一緒に実感できればと思っております。

今はライフスタイルも多様化し、家族のあり方も千差万別です。
誰もが自分たちの暮らしに合った、暮らしやすい家を求めています。

そういったお客様にこそ、「適した情報」と「確かな情報」をお届けしたいと考えています。
もちろん、住宅ローンなどの資金的なご相談にもしっかりとお答えいたします。

専属大工が、責任をもって施工します

専属大工が、責任をもって施工します

当社では、「丸投げ」といわれる他の工務店への一括発注は行わず自社にて選任した大工のみで責任を持って行います。

「選任大工だからって、何が違うの?」とお思いになる方がほとんどだと思います。

大手住宅メーカーのほとんどは、施工を地元工務店に下請けをさせるか、自社の施工会社に丸投げをします。そのため、坪単価の安さは下請け業者の賃金締め付けにもはねかえります。仕事がないよりあるだけマシだと、泣く泣く安値を承知で請け負った業者の中には、なんとか薄利だけでも捻出しようと、材料費や手間の質を落とす不届き者も出てきます。そうして仕上がった家が、果たしてそこに住む人を、将来にわたって幸せにできるでしょうか?

建て主さんと一度も顔を合わせずまま家を建てる大工と、そうでない大工では、当然、責任感や自覚が違うのもお分かりかと思います。

お客様の家には「棟梁」が配属され、木工事をはじめから最後まで「棟梁」が要となり進めます。
現場にはいつも同じ棟梁が居ることになります。上棟の際にもごあいさつをさせていただきます。
住む人の顔が見えるということは、私たち現場の人間にとって何よりも大きな励みになります。その方たちの笑顔を頭に思い描きながら、ひと手間ひと手間に誠意を込めることができるからです。
よい家は、よい技で建てることが何よりも大切です。売る人間と建てる人間が、別であってはならないと私たちは考えます。

日頃お世話になる業者さんとも、人と人とのおつきあいをしています。
おかげさまでみんなが、「あのお客様のためにいい仕事をしよう」という思いで団結し、質の高い仕事をしていただいてます。
そして、大工は立派な「ビジネスマン」でもあります。
積極的に自分の仕事をアピールするよう努め、ご期待を裏切らない確かな仕事をさせていただいています。
アフター工事にも円滑に対応いたします。工事前・中・後の、ご近所様へのご挨拶もお任せください。

常に最新の情報を取り入れられます

常に最新の情報を取り入れられます

動きやすいビルダーならではの環境を活かし、 住まいに関する最新の情報を常にキャッチし、取り入れております。 ”ビルダー”と聞くと、「ちょっと古くさい…?」という感覚をお持ちの方も多いかもしれませんが、実はそうではありません。
いいと思ったものを、迅速に取り入れることができるのは、小回りがきくからこそ可能なのです。全国展開している会社ではそうは行きません。

家づくりのプロとして、新しい情報をつかめるよう常にアンテナをはり、そしてそれをどれだけ仕事に反映させることができるかはとても大切です。取り入れた時にはその情報は既に時代遅れだった…では話になりません。

社員のレベルアップにも力を入れ、定期的に講習や勉強会に参加し、スキルアップを図っています。

迅速でスムーズな情報管理システム

迅速でスムーズな情報管理システム

当社ではインターネットによる情報共有の実施を徹底しております。

工程や図面の情報などを共有したり、施工現場の管理写真を、インターネットを通じて、現場の様子が動画で見ることができるなど、正確・スムーズな施工に反映させています。

頼れる保証とアフター点検の充実

頼れる保証とアフター点検の充実

アイエスホームでは、安心できる家づくりをしていただき、 建った後も安心して住むことができるよう日本住宅保証検査機構「JIO」の保証システムを取り入れております。

日本住宅保証検査機構

また、お引渡し後、3ヶ月・6ヶ月・1年、そして1年後から20年間、無料の定期点検を行います。他にも、カルチャー教室の割引システムや、当社開催のイベントご優待など、特典を設けております。

住まいの安全を守る強い基礎、徹底した地盤調査と耐震対策

住まいの安全を守る強い基礎、徹底した地盤調査と耐震対策

徹底した地盤調査

地盤調査の画像

展示場などで直接目で見ることができるのは、住まいの外側。ところが、住まいで最も大切な部分は建ってからでは見ることができません。住まいづくりにおいて、地盤はもちろん、基礎や構造など、知っておかねばならないことはたくさんあります。
「せっかく家を建てたのに、しばらくしたら家が傾きはじめてしまった」などとマスコミでも取り上げられていますが、程度の差こそあれ、実はそう珍しいことでもないのが現状です。ちなみに、100件に1件の割合でおきているこの事故のことを「不同沈下事故」といいます。
例えば、自然にどのドアも一方向に向かって開いてしまう、外壁が壊れ、クロスにしわが寄る、基礎が沈み、床下を支える柱との間に隙間ができた…など、さまざまな被害がでてきます。こんな具合になると、「欠陥住宅」というレッテルが貼られ、いかにも大工の腕が悪いとか、手抜き工事だとされてきましたが、決してそればかりではありません。「欠陥住宅」でなく「欠陥地盤」ということがあるのです。これは軟弱地盤としらずに、地盤補強を怠り、家を建ててしまったこと、また不同沈下した場合の地盤保証に入っていなかったため、改修費用をどこからも捻出できないでいることが原因なのです。
建物に品質や性能があるのと同じように、地盤にも品質・性能の違いがあるのです。
当社では、このような不同沈下がおこらないよう、「スウェーデン式サウンディング試験」(SS試験)にて、徹底した地盤調査を行っております。また、10年保証の地盤損壊保証制度をおつけしております。
調査情報をもとにデータ解析を行い、地盤に合った基礎仕様を考え、あくまでも経済性を考慮した上で、安全を得るための最良の方法をご提案させていただきます。

軟弱地盤やバランスの悪い地盤の効果的な補強方法(標準基礎+補強工法)

耐震偽造事件が社会で取りざたされ問題になりましたが、建てた後は目に見えない部分であるがゆえ、手抜き工事をして建て主の目をごまかすことが、いとも簡単に行えてしまう…というのが、日本の住宅業界の悲しい現状なのです。 設計図を描く設計士や、家をつくる大工が、これから家を建てる施主様の気持ちにたてば、あのような事件は起こるはずがないのです。 当たり前のことですが、アイエスホームでは、基礎をはじめ、金物、壁など耐震対策も、万全に取り組み施工しております。

ベタ基礎の画像

建物はすべてベタ基礎を採用しております。
また、基礎の下には湿気を防止するための防湿シートを敷き詰めます。

基礎における鉄筋の画像

土台からくる荷重、地震力を分散するには巾が広い基礎が必須。通常では、12cmの基礎巾ですが、当社では全ての基礎巾を15cmにしております。通常では30cm間隔のところを、当社では鉄筋を20cm間隔で組んでおります。基礎における鉄筋部分は重要です。プラスチック束は長期的な支持耐力や安心感に欠けるため、防錆加工した金属束をしようしております。

接合金物の画像

木造建築で柱を直接コンクリート基礎に緊結するための接合金物で、地震時の水平力により、建物の一部の柱が土台から引き抜かれるのを防止する働きを持ちます。

Zマーク表示金物の画像

どこでも普通はしていますが、在来工法の筋かいの取付を確実にするために用いられるZマーク表示金物を使用しています。地震時筋かいのずれ、引き抜きに対処するため用いられます。

鉄筋を覆うコンクリートの厚さの画像

鉄筋を覆うコンクリートの厚さである」「かぶり厚」が大きいほど、鉄筋は錆びにくく、耐久性は高くなります。当社ではしっかりとコンクリートの表面から一定の距離を保って鉄筋を組み立てています。

キソパッキング工法の画像

キソパッキング工法は「キソパッキン」を基礎と土台の間に一定のルールに基づき設置する工法。基礎と土台を絶縁することで住まいの耐久性を高めます。住宅の施工精度や耐久性・構造安全性、省エネ効率など、家づくりには欠かせない住まいの品質を高めます。

住まいの安全を守る強い基礎、徹底した地盤調査と耐震対策

住まいの安全を守る強い基礎、徹底した地盤調査と耐震対策
断熱性

断熱性
グラスウール、炭化コルク、セルロースファイバー、アクアフォームなどの健康のことを考えたものをご用意しております。

材木

材木
土台は、腐りにくくシロアリ被害にあいにくく、水にも強いヒバ材。床材は無垢材をオススメしています。ミズダス含水率15%以下。

屋根

屋根
当然ですが、アスベストを含む材料はもちろん一切使用しておりません。長持ち・丈夫が基本の材料を厳選しております。

各種お問い合わせ・ご相談